グーグルアドセンスの申請は難易度が高いのか?

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はい、薄給の足しにとブログ始めた薄給の微青年みかんです。家計の足しにとブログを始め、早、開設4週間ほど経ち、とりあえずグーグルアドセンス(Googleアドセンス)を試しに申請してみました。

この記事はを読めば、

現在グーグルアドセンスの申請を検討している方、

審査に落ちてしまった方、

が審査に通るポイントがわかり、同じようにしてもらえばほぼ通る方法をこの記事では解説していきます。

必要十分を満たせば審査は十分通るようになっています。必要以上に怖がらなくて大ジョーブ!とても簡単なことばかりなのでぜひ最後まで読んでいってくださいね。(だってさ、このぼくで通ってるんだよ?ね?大ジョーブな気がしてきたでしょ?)

結論:グーグルアドセンスの審査を通すには、たった二つのことをちゃんとやればいい!!

最初に結論から言いうと、

  1. 問い合わせ
  2. プライバシーポリシー

この2点だけです。どんなに面白可笑しい良記事を書こうと、この二つがブログになければ審査を通すのはほぼ不可能です。あとはプラス程度なので、とりま、『問い合わせ』と『プライバシーポリシー』について詳しく説明いたします。

『問い合わせ』は置くだけ、『プライバシーポリシー』は基本コピペで全てオールOK!!

はい、問い合わせフォームをサイトに置き忘れる方意外と多いんじゃないですか?これはもう、ただ設置すればいいので、簡単楽勝!審査を通るまでもうあと一歩だよ!やったね♪(早っ、)

問い合わせフォームの置き方はボクが説明するより、このサイトをみてもらった方が絶対いいので張っておきますね。ぼくはこのサイトを参考にしてやりました(ありがたしありがたし)

【2020年版】Googleアドセンス審査のポイントと申請方法を詳しく解説
Googleアドセンスの審査を通過するためのコツについての記事です。アドセンス審査はユーザー(読者)にとって有益なコンテンツを発信しているブログに広告の掲載を認める傾向にあります。ポリシー違反についても書いています。

プライバシーポリシーは、とりあえずコピペして! もうほんとにそれでOK。どこかのサイトでも、ぼくのでも(笑)ボクが参考にしたサイトのを張っておきますね。

【ブログに必須!】プライバシーポリシーと免責事項の書き方
ブログでプライバシーポリシーや免責事項が必要な理由をわかりやすく解説しています。また、実際に作成する際に役立つひな形も用意しています。

ぼくはこのサイトのを全コピペしてから、他サイトから(ごめん、参考にしたサイトが見つからない!!)必要な項目(免債事項・アドセンス・コメントなど)を適宜自分のサイトにコピーして張りました。まぁ、とりあえずは、ぼくのを丸パクリでいいんじゃないかな?(ぼくは、グーグルアドセンス申請前にどこのアフィリエイトにも参加してなかったけど、とりあえず、アマゾンのやつは貼っておいた(笑)特に理由はなし!)

『プライバシーポリシー』。なんぞや?と思った方、ぼくも一緒です。なんならぼくは未だによくわかってないです(笑)つまりは、そんなレベルでもとにかくちゃんとサイトに置いておくだけでOKということなのだ。(プライバシーポリシーとは、簡単に言えば、『予めご了承くださいませ』みたいな感じかな。このサイトの運営方針と免債事項を書いて、この記事に正当な文句があればすぐに修正しまーす。でも、この記事によってなにかしらの不利益が生じてもぼくは悪くないよー。最後は自己判断で!みたいな)

おめでとう!!この二つをサイトにちゃんと置けばもうゴールは目の前だね!

はいではここで唐突に質問コーナー!みんなうすうす疑問に思ってるんじゃない?というのを独断と偏見でお答えしていきます!はいっ張り切ってどうぞ―

『あたす……記事全然へったぴで、問い合わせフォームとか置いたって、審査なんて通らないんでないかい……??』

良い質問ですね~。ではさっそく答えをば。

A.記事の上手い下手は関係ない。

というのがぼくのみかんなりの答えです。理由は簡単、ボクの適当な記事でも審査に通っているからです。だからこそね、上記で紹介した二つのことをちゃんとサイトに設置すればいいと書いたわけです。

まぁ、論より証拠。最初の記事とか見てみてよ……(出だしだけでいいヨ~)

筆初め!去る1月
はじめまして! みかん🍊と申します。今回が初めてのブログ投稿になります。一日一膳もしくは一日一...

はい、なんか心の底から勇気が湧いてきたでしょ?

『ええっ、こんなしょっぱい意味わからんのでいけんの?あたす、楽勝ぢゃんっ』

はいその通り。しょっぱいをとおりこして嘘……いやもとい、間違った記事だからね。見た目もぐちゃぐちゃ、文章小学生低学年並み。もう読みにくいったらありゃしない!ほんとは修正しないとだけど、ブログの初稿だったし、皆さんにたとえ『良質な記事』でなくともグーグルアドセンスの審査には通れるんだよ。というのをお伝えしたいので、未来永劫この記事はこのままです。(間違ってる箇所に注釈はそのうち入れると思うけど……うーんめんどっ(笑))

総記:とにかく合格するためには【お問い合わせ】と【プライバシーポリシー】以上っ!

でも本当に正直、審査に落ちてる人の大半は、『お問い合わせ』と「プライバシーポリシー』をサイトに置いてない、もしくは、絶対に入れなければならない項目を入れていないのが原因。

絶対に入れる項目は、(もう一度このサイトを参照しておいたほうがいいかなhttps://www.xserver.ne.jp/blog/write-privacy-policy/)正直よくわからん。たしかに書いてあるけどそんなん理解するの大変やし!とにかく丸パクリ!それが正義で正解。よくわからない人は、ぼくのかさっき紹介したサイトのを全コピーだよ!(ふぅ、疲れてきたや。あ、もう一個おまけに)

『プロフィール』を作る。これはやるか、やらないかで言えば、やった方がましってレベルのことらしいけど、『プロフィール』は、あった方がぼく的にはベターかと。

いや、むしろこれを作ったからグーグルアドセンスの審査に通ったのでは?と僕はひそかに思っているのだが……。(他サイトをみるとけっこうオマケ的な扱い。ぼくも一応オマケ扱いしたけど、審査に落ちた人はしっかりめに作ると吉!かと)

ぼくのを参考にしてもいいしですし(マジでこんなんでいいの?と思われること請け合い)、ぼくが参考にして書いたヒトデブログさんのを手習いにしてみてはいかがでしょうか?

まとめ

ぼくは3~4週間で6記事書いて、1日半で【審査に通りましたメール】がGoogleから送られてきました。

具体的には令和3年2月2日午後2時過ぎに申請し、翌3日午後8時過ぎに審査に通りました。はやくて一日、かかっても3日というのはおおむねその通りなのかもですね。

記事のクオリティーは前述のとおりなので、世間一般的に言われている、審査基準は眉唾なものと考えられます。

『10記事以上』『1000文字以上』『良質な記事(誰かの疑問に答えているか?)』的なやつのことね。ぼくのブログはむしろ疑問に疑問を深める(?)類のブログ』なので、ここで導かれる答えもやっぱり、【問い合わせ・プライバシーポリシー】+α(プロフィール)だということです。

つまり、自分のブログにグーグルアドセンスを載せるにあたっての所信表明=どんな運営者でどんな運営をするのか(運営方針)が記事うんぬんよりもGoogleは重要としていることがわかります。

やばっ、けっこうな発見なんちゃうの?これ???

こんな低質な記事をおしげもなくGoogleサマにお披露目したのは、ボクぐらいのものでは?(いや、どうだろう、そんなことあるようなないような(笑))

けっこうみんな、優等生ぶって優良記事ぽっく書いてるからなー。(誉め言葉よ。怒らない怒らない ひとやすみ ひとやすみ)でも、検証としてはまずますの結果を残せてみかんは満足です。

今後申請する方に有益な情報になったのではないかとっ、皆さんの心に勇気とやる気が、そして笑顔がはじければ、みかんはとっても嬉しいのです!

ほなほな ほなな~

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